メンター
「メンターはいますか?」と聞かれることがあります。……▼
私の場合は、たくさんのメンターに支えられていると思いますが、もし一人だけ挙げるよう言われたら、20代で、わたしの人生に大きな学びくれた女性、ダーシー・ニールさんとこたえます。
彼女とは仕事上の付き合いだけですが、生き方、考え方、自分の人生への責任取り方、仕事へのコミットメントなど、多くを学ばせていただきました。
彼女は日本を去った後、グローバル企業の経営者へのコーチをつとめ、そして、ピースコープのヨルダンのリーダーとして数年ヨルダンでの仕事を全う。このタイミングに、是非、日本に来てほしい。わが社のスタッフへのトレーニングもしてほしいし、何より、より多くの女性たちとの時間を持ってほしいと想い、「
第12回国際女性ビジネス会議」の基調講演に、お招きしました。彼女の姿や言葉に触れたら、きっと誰もがパワフルになることでしょう。是非会場で、ダーシーに、会ってほしいと思います。
Posted by kaorisasaki1 at 07:18
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佐々木さん
個人サイトといえど、web発信している以上ここは公の場です。メンターや国際女性会議ももちろん重要ですが、しっかりとご自身を説明ください。
介護を食い物にしたグッドウィル折口氏とはどういうご関係ですか?食い物にした金でつくった折口氏の軽井沢別荘を利用したことなどないですよね?
既にグロービス堀氏は、そのブログから折口氏の記述を抹消しており、後ろめたさがうかがい知れます。佐々木さんをすばらしいキャリアウーマンと信じてきた私たちに、ぜひとも堀氏のような不都合がないことをお手数ですがご説明ください。何卒おねがい致します。
国際女性ビジネス会議、今年も楽しみにしています。
毎年たくさんの意識の高い方たちとお会いでき、学ばされ、元気をいただいてきます。
世界中から、仲間が集まってくるような感じです。
そして私も昨年よりどれだけ成長しているか、振り返ってみたいと思います。私はこの会議がモノサシになっています。
さあ会議まであと少し、頑張りましょうか。
私にとってのメンターは、どなただろう?
「人生をプラスにかえる5つの視点」に、ビジネス会議の
ニューヨーク出張の話がありました。
2歳のお子さんを抱えての海外出張!
まだ私にもやれることがたくさんあるようで、元気をもらいました。ありがとうございます。
それにしても。すし屋と通訳のドタキャンの話はひどすぎる!それで会社として成り立っていることがとても不思議に感じました。顧客満足・・・考えさせられる話です
国際女性〜はもちろん東京ですね、関西人の私としては、大半の行事は東京中心なので少々残念です。
佐々木社長の今後の予定、とかで、地方の講演予定とかが一覧できるサイトがありますでしょうか?
以前、終了後に来阪されたことを知りとても、残念だったので・・・
もし、私が見逃していただけならごめんなさい。
編集長 様
なんだか、楽しみに読んでいる者としては、あなたのきついお言葉がとても怖くなりました。
佐々木さんの説明とはなんですか?こちらを読んでいればわかりますよね。
たとえ、別荘を利用していたといってもそれは佐々木さんが自分の考えのもとでの行動ですし、過去の話です。
中傷するような発言はやめてください(:;)
編集長の発言読みました。
私なんか散々でした、人間高学歴より「先見性」がモノを云う時代へと変化しているのだと、今は考えています。度量がなく、料簡の狭い方は五万と居るでしよう。経験法則は、その人の血肉となり育つものと教えられています。それもまた実社会でないでしょうか。メデアに居られる編集長さんは神仏の様な生活を送られている方とお見受けします。ご意見なりご感想は、ご自身の所属誌で所見を述べられては如何でしょう。
いつの日かマスメデアが立ち直るのを、期待している一人です。
>>なんだか、楽しみに読んでいる者としては、あなたのきついお言葉がとても怖くなりました。
何故事実真実に迫ることで「怖くなる」のでしょう。きつく感じるのでしょう。ご自身の良心と向かい合い今一度お考えください。
>>佐々木さんの説明とはなんですか?こちらを読んでいればわかりますよね。
佐々木さんの説明=グッドウィル折口氏との関係説明です。よって”こちら”には書いてありません。本来神聖な立場であるべき「介護」を利用し悪戯を指示した張本人とどうだったのか?という単純な疑問にお答えすることです。
>>たとえ、別荘を利用していたといってもそれは佐々木さんが自分の考えのもとでの行動ですし、過去の話です。
過去の話だから・・・と軽く流すことに怖さを感じます。もちろん触れてはいけない過去もございましょう。でもそれは失恋とか複雑な家庭環境とか友情のもつれあいなど、プライベート周辺のことに限られます。このたびは、卑劣極まりない折口氏とEOという団体を通じビジネス上ほぼ身内同然と思われるので問題ないのですか?と心配しているだけです。
それと、世の中全て”過去の話”をもとに裁かれます。どうか軽々しく”過去の話”で済まさないでください。
>>中傷するような発言はやめてください(:;)
勘違いしないでください。いつこの私が中傷しました?中傷とは「根拠のない悪口を言い、他人の名誉を傷つけること。(出典:goo辞書)」です。
これは根拠がある疑問です。以後言葉の使い方に注意してください。それこそ私に対する中傷に値します。
佐々木勝朗様
解釈能力に欠ける私は前半の「私なんか〜実社会でないでしょうか。」の文章がなにを言わんとしているのかわかりませんでした。申し訳ございません。
>>メデアに居られる編集長さんは神仏の様な生活を送られている方とお見受けします
いいえ。ごく普通の社会人です。
>>ご意見なりご感想は、ご自身の所属誌で所見を述べられては如何でしょう。
先にも述べましたが、これは介護という偽りの名目で公金を不正に請求した人物周辺に関する疑問です。意見や感想のレヴェルではありませんので所属誌(たいした出版物ではありませんが)での所見は控えさせていただきます。結論がどうであれ、佐々木かをり先生ご自身がお答えくだされば済む問題です。
>>いつの日かマスメデアが立ち直るのを、期待している一人です。
これは私どもに対する侮辱です。立ち直るとは何事ですか?確かに当方は世間では目立たない部類の編集局です。しかし、あなたが指していると思われるマスメディアと同列にされるのは心外です。TBSの捏造、NHKの不祥事、朝日新聞の売国振り、それと低級週刊誌の下劣さと同じにされては困ります。
弱者を食い物にして公金を不正請求した人物とEOを通じビジネス上身内である佐々木かをり先生のモラルは問題ないのか?ということです。
同じEO仲間であるグロービス堀氏はご丁寧に自身のブログからグッドウィル折口氏の記述を消しています(2005年に書かれたものを2007.06.04 10:01:18 GMTに書き直している証拠あり)。6/4と言えばコムスンが厚生労働省から指導を受けた前後でしょうから、堀氏にはものすごい後ろめたさや稚拙な世渡り術を感じざるを得ません。
佐々木かをり先生は堀氏のような問題はないですよね。
堀氏のようにブログを修正するようなこずるいことはなく、ビジネス仲間で身内なんですから「折口氏は少ない介護報酬で頑張っていた。」等、擁護すべきではないでしょうか。髪型も褒めるべきです。
いままで仲間で問題起こしてハイさようならでは、日本人が大切にしてきた信頼や義理がつぶれて行きませんか。私の言わんとしているのはそこなんです。
残念ながらグロービス堀氏は折口氏とは軽薄な仲間関係だったようです。おそらく他の仲間ともそういう関係で、自分のことしか考えられない方なのでしょう(仲間は都合がいいとき使えばいい程度の・・・)。これは、わざわざ修正したブログが物語っています。
>佐々木かをり先生。以下3点を確認させてください。
・グッドウィル折口氏のようなモラルはない
・たとえモラルのない仲間であろうと擁護するような厚い信頼や義理がある
・ここに書き込みされている方々は、たとえ貴方になにが起ころうと離れていかない協力者であることを確信している
上記を確認できれば私の疑問が解決致します。
以上