2018年07月08日

子どものための時間管理も

日本で、時間管理について話し始めたのは、多分私が最初。今店舗で売られている様々なブランドの手帳の多くは、私が発案したアクションプランナー手帳のコピーや類似品です。ビジネス界って、すごいんだなーと、驚くことばかりですが、それ以上に私が残念なのは、私が伝えたい「時間管理」の本当の目的が伝わらずに類似手帳の販売合戦になっていることです。

子ども向けの手帳を作ったり、子ども向けの講座を始めたのも私が最初です。しかし今は、これもコピーが出回り、全く本質と違う「大人が管理する」ために学校などで使われることもあるようで、本当に悲しいのです。それじゃダメなのに!

そこで、小学生親子・中学高校生向け時間管理講座を、 7月15日(日)に開催します。
簡単で、楽しい。今までの参加者満足度100%の講座です。小学生は保護者と2人で。中学高校生は、子供だけでご参加いただけます!

アクションプランナーを使っていただいている方は、無料で私の執筆する「サポートメール」が受信できるのですが、そのメールにいろいろなフィードバックをいただきます。例えば・・・
「アクションプランナーを使い始めて今年で12年目になります。こんなに使いやすい手帳はないと思ってます」

「今回で6、7冊目です。一度浮気しましたが、戻りました。仕事を効率良く進める上で欠かせません」

「毎日、やりたいことが出来ていて、ハッピーです。 ありがとうございます」

「8年ほど使わせていただいています。時間管理の考え方も変わり、仕事の進め方が激変しました」

「今まで使った手帳の中では一番気に入ってます。すごくやる気になってきました!」

「おススメしたくなる」

「起業前から愛用しています。今年2つ目の拠点をオープンさせました。毎日お会いする方が多いので、アクションプランナー無しでは1日もやっていけません」

「頭の中でごちゃごちゃ忙しく感じていたことが、達成感にかわり嬉しいです」

「毎日の生活に欠かせないものになっています」

「行動を予約する、という考え方へのシフトで、仕事の効率が上がってきています」

「1週間の時間管理イメージを掴みやすくなりました」

「アクションプランナーの手帳で自分を予約するという考え方は、モチベーションがあがって良いですね。とても感謝しています」

「アクションプランナーがないと落ち着きません」

「おかげさまで、毎日思うように活動できています!」

「とても使いやすくて満足しています」

「とても役にたっています」

「仕事やプライベート含めて、全体が見えるようになり、動きやすくなりました」

「東京での時間管理セミナーに参加して以来順調に自分を予約中です!楽しみながら頑張ります!」

「実践編の講座で、トレーニングジムに行く時間を確保してみましたら、当日、実際にジムへ行けました。 さっそく行動ができて感謝しています!」

「自分で自分を予約するというコンセプトが気に入り、5、6年は使わせていただいています」

「仕事に追われて追い込まれることがなくなりました。主体が仕事から私個人に変わったようです。お陰で毎日の疲労も少なくなって倒れ込むことが減ったように思えます。これからの繁忙期、なんとか乗り越えそうでワクワクします」

「6年以上使っているリピーターです」

「使用始めてから、もう何年経つでしょうか。バッグが重くなる・・なるなど、大きさも気になり、別の手帳を使ったこともありますが、やはりアクションプランナーに戻りました。朝から夕方まで土日に関しても同じで、自分との約束、人との約束も確実で、私の人生を豊かにしてくれています」

「今年で10数冊目のアクションプランナー愛用者です。年々、カバーの変化を楽しませて頂いております」

「大変使いやすい」

「時間管理講座基礎編を受講してToDoリストをやめました。 早速年末に効果を実感したので、報告します。 今までは、年末にToDoリストを作っていましたが、ヘトヘトになるまで頑張っても、大みそかまでバタバタでした。 昨年末は、アクションプランナーに「年賀状書き」「掃除場所」「お正月用品買い出し」をはじめ、日々の「昼食時間」「子供の昼寝の時間」を確保。 すると、たいして忙しくなかったのに、大みそかの昼過ぎにはやることがなくなり、21時には寝てしまいました。 人生で一番、ゆったりした年末を過ごすことができ、アクションプランナーの威力を感じました」

「もうずいぶん長く使わせていただいています(7〜8年くらい)。素敵な手帳!何よりも質感が大好きで、他には移れません。今年から佐々木先生のサポートメールも届き、特別感があってわくわくします!おかげで、今年はもっとがんばれそうです。ありがとうございます!」

「今年から初めて使わせていただいております。 最初は、バーチカル欄にほとんどメモ書きをするスペースがなかったので、戸惑いもありましたが、メルマガを読んでいるうちに「あぁそうかなるほど。ToDoリストではなく、どんどんスケジュールを書き込んでいけばよいのだ。」と思うようになり、だんだんと慣れてきました。カレンダー式のマンスリーページも、今までは当たり前のように書き込んでいましたが、よくよく考えれば意外と使い勝手は良くないなぁと。アクションプランナーの魅力に日々はまっています」

「アクションプランナーを使用して5年目になります。サポートメールのおかげで、自分を予約する習慣が付きました。 ありがとうございます」

「サポートメールに感謝します! 1年分を予約する楽しみがちょっとわかってきました!」

「起業する前(7〜8年前?)から使っています。最近バーチカルの手帳が増えてきたので他の手帳も検討するのですが、やはりアクションプランナーに戻ってきます。年末に時間管理講座実践編を受講して使い方をブラッシュアップさせていただきました。佐々木さんのセオリー通り書くときれいに書けて気持ちが上がりますね! 行きたいな〜と、思っている、半年後のオーケストラコンサートを書いてみました。ちょっとワクワクするような感じがして、自分を幸せに出来ているって心にいいですね」

「アクションプラナーなしの人生は考えられません。このおかげでクレージーな多忙時もだいじょうぶ。いつも周囲に押しつぶされること無く自分らしくいられます。いつもハッピー! 携帯電話は忘れてもこれを忘れることはありません」

「どんな小さなことでも手帳に書くと実行できるが、その辺にメモしておくだけでは、なかなかできない。不思議です」

「とても使いやすいです! もう3年目です」

「楽しい」

「時間を量で捉えられるようになった」

「先月からアクションプランナーを使っています。この手帳で時間管理して、自分の人生を楽しんでいきたいと思っています」

「アクションプランナーを使いはじめて4、5年になります。今年からサポートメールをいただくようになりました。時間管理を面でする、という考えはとても理にかなってると実感しています。一箇所に集約することも然り」


「あ!あれを忘れた!」ということが激減しました。 時間軸の中に明日の持ち物などを書き込めるスペースがあるので、書き込む際に「書くスペースが狭くて無理」ということがなく、気が楽になります。 「見ればいい場所」がアクションプランナーだけでよい、というのがとても気が楽です」

「サポートメールのお陰で活用の幅がさらに広がりそうです」

「 6年ほど前、4月はじまりのアクションプランナーを使い始めたことが始まりです。 実は現在に至るまであちこち浮気しており、使いやすいバーチカルをいろいろ試しました。ここ2〜3年はアクションプランナーに落ち着いています」

「時間管理ではなく行動管理という思いをもつようになりました」

「今までは、ただ忙しく空き時間というものが私にはない、と思っていましたがアクションプランナーを使うことで自分の時間がまだ存在していることに気がつきました」

「自分の目的が少しずつはっきりとしてきました」

「スケジュール管理がしやすいです。またできたことこが見える化できるのでモチベーションも維持しやすいです」

「自分の行動のモチベーションが上がっている気がします。今は、仕事のことが中心になってしまっているので、今年こそ自分の楽しみのためにより活用したいと考えています」

「数年前から使っていて、途中で似たような違うのも試してみたりしてみましたが、やっぱりアクションプランナーが一番使いやすいです。メール講座のおかげで、今まで曖昧だったものも明確にわかり、より活用できるようになっています。ありがとうございます」

「カバーのブルーの色が気に入っています。 なんだか手帳を見るだけでいい手帳を持っているって満足感。 一つの癒し効果を味わっています」

『不安』というのは、先がどうなるかわからないこと、アクションプランナーで、一つ一つやらなければならないことを時間枠の中に書き込んでいくだけで、『不安』は、ほとんどなくなるように思います」

「今までマンスリーの手帳を使っていて1日に1つしか予定を入れれないと思い込んでいましたが、空いてる時間がたくさんあることがわかり、いろいろやりたいことができるようになり、充実した日々を過ごせるようになりました。ありがとうございます」

など。嬉しい限りです。

「時間管理をするのはなぜか?」ということをしっかり伝えていきたいとおもいます。
ぜひ佐々木かをりの時間管理講座、いらしてくださいね。

来年の手帳、「アクションプランナーoriginal 2019 」は、2018年7月22日発売です!


Posted by kaorisasaki1 at 18:39│Comments(0)